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【いい仕事してますね~】大掃除で見つけたフクロウの絵が実は約8000万円のお宝!

(,,・θ・)イギリス南部のハンプシャーに住む美術の教師ジェーン・コーデリーさん(Jane Cordery、66)さんが屋根裏を整理していた際、見覚えの無い鳥の絵があることに気づきました。
それをオークションにかけたところなんと8000万という値がついた!というサンタクロースもソリから転げ落ちる仰天エピソードです。

「The White Owl(白いフクロウ)」(William James Webbe) 「The White Owl(白いフクロウ)」と題されたこの油絵は、ラファエロ前派のアーティスト、ウィリアム・ジェイムス・ウェブ(William James Webbe)によって描かれたもので、専門家によれば7万英ポンド(約11万ドル/960万円)の価値があるそう。さらに、19世紀半ばには英国王立協会がこの絵を展示し、ヴィクトリア時代を代表する美術評論家であったジョン・ラスキンが 「丁寧に描かれた秀作」で「茶色の翼部分が特に素晴らしい」と評していたことも判明した。

William James Webbe (fl.1853-1878), The White Owl, 'Alone and warming his five wits, The white owl in the belfry sits,' signed with monogram and dated '1856' (lower left), oil on board, 17¾ x 10 3/8 in. (45 x 26.3 cm.) ©Christie's Images Limited 2012

記事引用:http://www.fabloid.jp/2012/12/20/pre-raphaelite-artwork-found-in-attic-sells-christies-william-james-webbe/?ncid=jpYTopicsFB(Fabloid)




(,,・θ・)油絵のイメージと違いすぎる…油絵ってこんなに細かく描写できるものなのですか…。
ぜひ引用記事の大きな画像でフクロウの絵をご覧ください!
パッと見て写真にしか見えない存在感と緻密さ…流れるような羽とか翼の模様とか思わずもふりたくなります。

(,,・θ・)たぶん描かれているのはメンフクロウだと思いますがどうでしょうか?

barn owl
Photo by:minicooper93402

(,,・θ・)ところでなんでも鑑定団を見て、自分の家にもお宝が眠っているんじゃないかと思って家捜しを始めてしまい、部屋がゴミだらけになった経験は日本人ならあるある。ですよね。

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[ 2012/12/25 20:00 ] 鳥ニュース | TB(0) | CM(0)

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